昭和のストライキストッパー
総勢101匹のかわいいワンワン達が、鉱山を舞台に繰り広げる舞踊りの宴! ノーステイルの一大名物、同じアホなら踊らにゃワンワン!
なんてイベントがあったら無駄に楽しいんですけど、もちろん捏造です。今までのクエストで、コボルト達は自分らをこき使う人間に反発していることがわかったわけですが、ついに、コボルト達が大ストライキを起こしてしまいました。
しばたんはストライキを止めるため、いざ鉱山へと向かったのでした・・・というミッションが発動。いよいよACT1-1のラストミッションです。
しばたん「知ってるかな・・・。昭和の始めの頃、全国で頻発した従業員によるストライキ事件を。あの時、あたしは各地を飛び回って暴動を止めたもんよ・・・ストライキストッパーの腕が鳴るわ」
しばたんの過去は謎だらけです。
いざ、時空の石に飛び込んでみるとコボルトさん達がウヨウヨ。1体1体はたいしたことないのですが、なにしろ数が多くて大変です。いやぁ、よく死ぬこと・・・ペットが。しかも、ラストだけあって今までよりダンジョンが広いです。手持ちの回復食材をほぼ食べ尽くして、なんとか脱出しました。
それにしても、コボルトさんと戦ってるとこんな事言われるんです・・・

なんとも後味の悪いミッションクリアでございました。
さて、Act1-1も終了したところで、もう1回転職に挑戦してみようと思います!
ミッションクリアのご褒美が「警備用アーマー」(剣士用)でしたから! これはもう剣士になるしかないっす!
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